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久し振りのマッサージ 4/4

  「ありがとう、縛りしよう」「おおっ、縛って頂けるのですか」「うん、きつく縛るわよ」「はい、お願いします」「むこう向いて」「はい」僕はベットを降りると壁のほうを向いて立ちます。ご主人様はセーター、Gパン姿で縄を手に取り、まず後ろから抱くようにして僕の姿勢を正します。その瞬間頭の中が真っ白になりスイッチがはいってしまうのでした。後ろからご主人様の触手のような縄が僕の体を縛ってきます。『ああ、ご主人様にきつく抱きしめられている、拘束されている』その縄がきつければきついほど、そう感じて幸せなのでした。ご主人様が僕の耳元で囁きます、「お前は私のものよ」「うーん」、鸚鵡返しのように応えます、「はい、この僕の体も心もすべてご主人様のものです、あーーん」こうして僕はぎしぎしに拘束されたあと床に座らされ、顔を床につけます、ちょうどご主人様に僕の背中とお尻は生贄のように晒されます。ご主人様は一本鞭を手にとりそのあられもない姿に鞭打っていくのでした。「ビシッ!」「うぐっ」「ビシッ!」「うっうっ」「私はご主人様のものって言ってごらん」「「うくぐっ。わ、わたしは一生涯ご主人様のもの」「ピシッ!」「うぐっ」「ビシッ!」「ぐうっ」ご主人様の一本鞭に僕の体が連打されたあと、ご主人様は僕の体を抱き寄せ、乳首を甚振っていくのでした。すぅーーと一本鞭の苦痛が僕の体から消えていき、甘い快感が僕からだ一杯に広がっていきます。「あーーん、あーーん」そうしてそのまま僕は頭の中を空っぽにして逝ってしまうのでした。「ありがとうございます、お体無理しないでくださいね」「うん」そうしてその日はご主人様とお別れしたのでした。

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