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べルサイユの間5/5

 鞭痕2

 再びカーペットを引きつめた廊下にぼくを立たせると麻縄を取り出し僕の鼻に近づけます、麻縄の独特のにおいが僕の脳内を走り抜けます。「あーーん」「いい匂いでしょう」「あーーん」通路のようなところの片側は全面鏡になっています、「お前、鏡のほうを見ているのよ」「あーーんそういうと僕の上半身を麻縄で縛り上げていくのでした。縛りながら僕の一番の性感帯であることをしっている乳首を弄ります、「あーーん」。首のところまで縛り上げたあと、ご主人様はその麻縄を引っ張ってソファのところまで連れて行きます。「ソファにそのまま腰掛けてごらん」「あーーん」ソファに上半身を縛られたまま腰掛けている僕の両足を開脚させ恥ずかしい格好にするとその両足を動かないように縛り上げていくのでした。「あーーん」「お前をもっと暖かくしてあげる」そういうと、赤い蝋燭を取り出し火を点け、僕のお腹や太腿に一杯の蝋を垂らしていくのでした。「あーーん、あーーん」「暖かいでしょう、「あーーん、あーーん」「お前が一杯の一本鞭をがんばったからご褒美をあげるわ。目を瞑ってごらん」そういうと僕の右の乳首を口に咥えると優しく愛撫したあと歯で乳首をゆっくりと噛みしだいていくのでした。「あーーん、あーーん、逝くぅ」そうしてそのまま僕は頭の中で逝ってしまったのでした。「最近、私、優しすぎるわね」「ええ、でもとってもうれしいです、ありがとうございます」こうしてその日、ご主人様とお別れしたのでした。

ポーズ 

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