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レトロなホテルで天使の訳4/4

   「恥ずかしいわ、吊りしようか」「はい」「むこうに行って」「はい」畳の部屋に行くと、「その鏡の前に立ってごらん」「はい」すでにこの部屋の雰囲気にのまれスイッチがはいっています。ご主人様の縄が僕の体を拘束していきます。「あーーん」「感じているのでしょう」「あーーん」あのお方は僕を縛り上げると梁に縄を掛けます。「お前の一番大切な人は誰?」「ご主人様です」「じゃ、私の言うことは何でもきけるわね」「はい」ご主人様は梁に吊られ何とか立っている僕の体めがけて一本鞭を振るうのでした。「ビシッ」「うぐっ」「ピシッ」「うぐっ」僕の体に容赦なく一本鞭が飛んでくるのでした。「ビシッ」「うぐっ」「ビシッ」「うぐっ」ようやくご主人様は一本鞭をおくと、「鏡のほうにむいてごらん」「はい」ご主人様は何とか吊られて立っている状態の僕の後ろに立つと隠微な手つきで僕の乳首を責めていくのでした。「あーーん」「よくがんばったわね」「あーーん」執拗な乳首責めは続き、「あーーん」「ほら逝ってごらん」というと乳首を抓っていきます、「うっうぅ、あーーん」僕は頭の中で本当に逝ってしまったのでした。
 「きょうはありがとうございました、これからもこのホテル利用しましょう、何とも妖しいですね」「うん、私も好きよ、この部屋」「お体無理しないでくださいね」「うん、しないわ」

縛り2 

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