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いちご 5/5

手2 

   暫く撮影したあと、「あっちむいていて」「はい」ご主人様はボンデージの上を脱いでブラジャーひとつになると再びベットに横になったのでした。僕はカメラを置きご主人様の傍に寄り肩をじっくりマッサージしていったのでした。「あぁ、効くぅわぁ」「ありがとうございます」肩甲骨のあたりをマッサージします、「うぅ、入ってるぅ、そこそこ….」「しらない人か聞いたら変に思いますよ」「うふっ」「確かに、でも、とっても気持いいの」「ありがとうございます」こうしてあっという間に時間が過ぎていったのでした。マッサージを終え、ご褒美にベットのうえに正座した僕の両方の乳首を甘く抓っていくのでした。「あーーん、いいぃ」「もっと声を出さないで感じるのよ」「うぅーーっ」歯を食いしばり両手はフトンを握り締め声を出さないよう我慢しながら、最高の快感に酔いしれたのでした。「はい、おしまい」「ありがとうごさいます」そうして、その日はご主人様とお別れしたのでした。

手1 

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