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お仕置き 3

 ひとしきり写真を撮られたあと、御主人様はカメラを置き、僕の背の赤くついて一本鞭の痕を指で優しく撫でていくのでした。御主人様の優しさに思わず号泣し、「御主人様、ありがとうございます、本当に申し訳ございませんでした、ありがとうございます」ご主人様は一本鞭の痕を擦りながら愛撫し、再び涙が溢れ出てしまうのでした。そうして僕はご主人様のおみ足に縋り付き哀願するほかなかったのでした。「ありがとうございます」「わかった?お互いに大人になりましょうね」「は、はい、ありがとうございます」「お前、自分で鏡を見てご覧、ひどいことになっているわよ」「は、はい」洗面所の鏡に駆け寄り、鏡を覗き込むと、背中、お尻、太腿、それから回る鞭による胸など、全身が赤くなっているのでした。「コーヒー入れて頂戴」「はい」予め用意していたポットから熱いお湯を注ぎコーヒーを作ったのでした。

人形2 

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