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指圧の日 1

    そうしてご主人様にお会いする日がやってきたのでした。少しばかり早い時間にお店近くまでついたので、2日前にご主人様とお食事したお店やレトロな喫茶店にいってみたのでした。喫茶店は開いていましたが、韓国料理屋さんは少し早かったのか閉まっていました。それでも2日前のご主人様とご一緒した時間を自分の中に想い描くことができたのでした。そんな思い出に浸ったあと、いつものようにクレープを買ってホテルに向かったのでした。ホテルに入りシャワーを浴びご主人様をお待ちしているといつもより早くご主人様が現れ、「おやっ!いつもよりお早いですね」「うん、いい心がけでしょう」「はい」ご主人様の上着を取りハンガーにかけます。「今日は何の日か知っている?」「ううん、わかりません」「今日は指圧の日なの」「ええっ!本当ですか?」「うん、今私が決めたの」「かしこまりました、マッサージですね」「うん、肩がとっても凝っているのよ」ご主人様のコートの下は黒いロングTシャツとGパンのしたは黒いパンティなのでした。

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