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お食事会、ご主人様の同期の方のこと 3

食堂 

 その韓国料理屋さんは、今日行く喫茶店の斜め向かいという近いところにあります。中に入ると、「あら、久し振り、どうしていたの?」お店のおねえさんがご主人様に声をかけます。「うん、病気でずっと休んでいたの」「大丈夫?」「うん」何回かご主人様はこのお店に来たことがあるのでしょう、気安く会話が進んでいくのでした。「ねぇ、いい感じのお店でしょう?」「はい、とっても」「ご注文は?」お店のおにいさんが聞きにきます、「石焼ビビンバ、お前は?」「はい、ご主人様が石焼きビビンバと一緒に食べたいもの何かありますか?」「そうねぇ、チヂミ」「じゃぁ、それ、御願いします。それと生と」「はい、かしこまりました」「お飲み物は?」「ホットウーロンを御願いします」こうして注文を終え、今症何回か連絡をとりあった件について話し合ったのでした。お店の中は余り広いとはいえませんが、お店の方やお客様も含めて落ち着いたいい雰囲気の中時間が過ぎていったのでした。もちろん、運ばれた料理も抜群においしくってもう一度訪れたくなる味だったのでした。僕が頼んだチヂミの量も半端なものではなくご主人様に食べるのを半分近く手伝ってもらったくらいなのでした。満腹になった二人はお勘定を済ませ、店の外に出て斜め向かいにある目的の喫茶店に入ったのです。

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