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久し振りの再会とマッサージ 5

  お茶をご用意してご主人様に差出します。「ねぇ、実家からマンションに帰ったとき、帝塚山の薔薇のお店のことをお話ししたでしょう」「ええ、ご主人様か狙っていた帝塚山ですね」「うん、ネットでもう少し詳しく調べたらすごい品数で、私の視力では太刀打ちできないくらいだったの」「そうですかぁ」「うん、で、ほかにどこの場所がいいのか、実家ですごく考えていたの」「それはいいことです、何か夢のあることなので...お店諦めたわけではないのですね」「うん、これは私の夢ですもの、お前どこがいいとおもう?」「そうそう、以前アメリカ村に物件確認にご一緒しましたね」「うん」「ご主人様、ちょっと乳首が疼いています、少しだけ乳首御願い」「わかったわ、乳首したらどこがいいか考えてくれる?」「はい、今日は考えつかないかもしれませんがちゃんと考えます」「うん」そうして本当に久し振りにご主人様の乳首責めが始まったのです。ご主人様に触れらけるだけで快感が走り抜けます。「ああ、この感覚、この快感」ご主人様の片方の手はカップを持ちお茶を飲んでいます、そんなことは全く気ならない乳首の感覚が久し振りのこともあって、研ぎ澄まされているのでした。手を持ち替えて反対のほうの乳首も同じように弄んだあと、「少しだけ痛いことしてあげるわ」というと、右の乳首をご主人様は口に含むと少しずつ歯に力をいれて噛んでいくのでした。
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