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久し振りの一本鞭2

  「ああ、お会いしたかったです」ご主人様が座るソファのまえに正座した僕はご主人様のおみ足を抱きしめます。「まだ早いわよ、お店に電話しきゃ」「は、はい」ご主人様はお店にホテルに到着した旨を伝えます。「コーヒーですねっ」「よく気がきくねぇ」「今日はフルーツアラクリーム、先週よりボリュームがあると思います」「そうなの?どれどれ。あら、ちゃんとふたつ買ってくれていたのね」「はい」ご主人様はフルーツアラクリームのほうを手にとり包みを取って食べようとしている間に僕はコーヒーを準備しテーブルの上に差出します。「あら、本当に先週と違ってみるからにボリュームがありそう」「先週はペラペラでしたものね」「うん、本当に先週と違うわ」ご主人様は一口、口にされると、「おいしいわ、うん」「ありがとうございます」ご主人様がクレープを食べている間僕はご主人様のおみ足を丁寧にマッサージしていったあと、太腿に顔を埋め、「ああ、ご主人様、ここが僕の一番落ち着ける場所です、一週間が待ち遠しかったです」「そう?私はクレープがとってもおいしくってしあわせ」
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