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突然のブログ閉鎖4

緊縛拘束 

   「はい」「ここを持って」「はい」僕は金属のグリップを手に持ってパイブ役になったのでした。「こうしてここに一回まわして、クリップに…..」ご主人様は何回か繰り返してみたのでした。「うん、こうねぇ、きっと」「わかりましたか?」「うん、大体ね。じゃ、お前を縛ってみるわ、向こうをむして」「はい」そうしてご主人様は僕の上半身をギチギチに縛り上げると、先ほどのグリップを手にもって、どこか引っ掛けるところを探している様子なのでした。「洗面所なんかどうですか?」「うん」上半身を縛られたまま引っ張られながら洗面所に行き、2箇所引っ掛けるところを見つけると、グリップをそこに引っ掛けて僕を縛っている縄の端をそのク゜リップに掛けていったのでした。ご主人様は何度か試行錯誤したあと、「うん、これだ!わかった」「感覚が戻りましたか?.」「うん、間違いない」「よかったです」「うん」縄とグリップを外すと再びベットまでつれていかれ、「そこに腰をかけて足を投げ出してごらん」「はい」今度は下半身をギチギチに縛っていったのでした。これで僕は身体を少しでも動かしただけでも縄が身体に食い込んでくる完全拘束状態に浸ったのでした。「体を『く』の字にしてごらん」いわれるまま身体を投げ出すと、ご主人様は一本鞭を手に取り狙いを定めるように、僕のお尻、胸、太腿、背中を打ち据えていったのです、「ビシッ!」「うぐっ」「ビシッ!」「うぐっ」何十本もの一本鞭を浴びせた後ご主人様は僕の傍により乳首を愛撫していったのでした。「あーーん」乳首の快感に先ほどまでの一本鞭の激痛が治まったと思った瞬間、再び一本鞭が振るわれたのでした。「ビシッ!」「うぐっ」「ビシッ!!」「うぐっ」そうして再び甘い甘い乳首責めが始まるのでした。「あーーん」こうして僕は頭の中で逝ってしまうのでした。

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