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一回り大きくなったご主人様6/6

   「ビシッ!」「うぐっ」僕は胸を揺すって鈴を鳴らします。今度は左の太腿へも一本鞭は飛んできます。「ビシッ!」「うぐっ」たまらず、再び胸を揺らし鈴を鳴らすのでした。「あーーん」「うふふ」暫く何回か一本鞭が続いた後、ようやく乳首から拘束具が取り外され、再び、ご主人様は僕の乳首を優しく、厭らしく、愛撫していくのでした。「あーーん、あーーん」「ほら、目を瞑って」「あーーん、あーーん」目を瞑った僕はご主人様の乳首への愛撫の快感を身体いっぱい感じながら、頭の中は真っ白になり頭の中で逝ってしまうのでした。「お願い、ご主人様、後ろから、もう一度抱いて」ご主人様は僕の後ろに廻ると、僕の体を包むように抱きしめてくれたのでした。
 暫くご主人様に抱かれ、気持が落ち着いたあと、「折角、早く起きる癖がついたところだから、明日からは早く起きて早く寝ることを続けてみるわ」「それはいことです。ご主人様、バイトも無くなったことだし、撮影会や吊りの練習やタカラヅカ観劇、ご一緒しましょうね」「うん」「じゃ、指きりしましょ」「うん」指きりをした後、その日は一回り大きくなったご主人様とお別れしたのでした。
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