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一回り大きくなったご主人様5

 「そこに立ってごらん」ご主人様の一言で完全にスイッチが大きくぶれるほど入って しまいます。「あーーん」僕の身体にご主人様の縄が手が触れるたびにどんどん精神の深いところまで入っていくのでした。「ねぇ、私に縛られてどんな感じ?いってごらん」「ご主人様に縛られ支配されてとってもうれしいです、し、しあわせです」「そう、そうなのね」「は、はい、あーーん、あーーん」ご主人様はいつも以上に上半身をきつく拘束していくのでした。「久し振りにブラジャーやるわ」「あーーん、あーーん」ご主人様は縄で僕の旨にブラジャーを作っていきます。僕の乳房は女性のように盛り上がっていくと、「見てごらん、女子のひとのようよ、ほら」「あーーん、あーーん」縛り終えると、ご主人様は後ろから手を回し乳首を弄んでいくのでした。少し触れただけでも乳首に快感の電流が流れ全身が痺れていくのでした。「あーーん、あーーん」「ソファに座ってごらん」「あーーん」ソファに座ると、「もっと、足を広げてごらん」言われるまま両足を開脚します。「お前の乳首に鈴をつけてあげる」ご主人様は金属でできた乳首拘束具を両方の乳首に挟むと、乳首に激痛が走り抜けるのでした。「うっ、うっ」「うふふ、今から一本鞭をお前の開いた足に打っていくから、痛かったら、その鈴を鳴らすのよ」「あーーん」ご主人様は正面から一本鞭を手に取り、右の太腿を打ちます。

拘束 

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