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一回り大きくなったご主人様4

 「はい」僕は言われるまま壁に向かって四つん這いになります。「いくわよ」「はい」初めは僕の背中を一本鞭で甘く擦っていきます、「あーーん」「いくわよ」というときつい一撃が背中を捕らえます。「うぐっ」再び一本鞭は背中を、お尻を、擦っていったかとおもうと再び厳しい鞭が飛んでくるのでした。それから続け様に何本か背中を、お尻を、太腿を、打ち据えた後、「おしまいよ、少し休憩、落ちが飲みたいわ」「は、はい」久し振りの一本鞭でまだスイッチが抜けないまま、コップを洗面場で洗浄したあとお茶をいれ、ご主人様が座るソファの前のテーブルに差し出したのでした。
 「私、お茶を飲んでいるから、そこにいなさい」「ご主人様、半分、スイッチが入ったままで…..」「入ったままでいなさい」「少し甘えさせてください」「うん、いいわよ」僕はご主人様の太腿に顔を埋め、おみ足を撫でながらスイッチが半分入ったままでいのでした。「ねぇ、今度の私の誕生日のお祝いは『カマーゾフの兄弟』のDVDにして」「ええっ!それは以前はアルバイトの就職のお祝いだったですけど、止めて、誕生日のお祝いですね」「うん」「でもそれ出るのって少し先でしたよね」「うん」「かしこまりました、でも、ご主人様 、スイッチがはいったり、ご主人様とこうしてお話したり、で、頭の中がゴチャゴチャになってしまいます」「うふふ、おいしい茶だったわ、今度は、私に上半身を縛らせて」「は、はい」

おみ足 

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