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一年の計6/6

鞭2   

   いわれるまま座ると、ご主人様の甘美な乳首責めが始まったのでした。乳首に電流が走り去り、「あーーん、あーーん」「声を出さないで感じてごらん」僕は精一杯声を押し殺しながら快感に体全体が震えているのでした。「寝転がってごらん」仰向けに寝転ぶと、僕の乳首をご主人様は噛んでいくのでした。「あーーん」それは段々と千切れるほどきつくなっていき苦痛の快感が体一杯にひろがっていったかと想うと、今度はもう一方の乳首も同じようにご主人様の口で辱められていったのでした。こうして僕は頭の中がまっ白になったまま乳首で逝ったのでした。「ご主人様、今年は今までにないほどいろんなことがあり、来年もまたいろんなことがあると想いますが、明るくいきましょうね」「うん」「ついていきますから」「うん、よくついてきたね、お前もよいお年を」

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