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一年の計5

    「は、はい」言われるまま床に仰向けになると、ご主人様はヒールを履いた足でベットに腰掛けながら横たわっている僕の上半身を這わしていったかと想うと、そのヒールの先でキズをつけるように上半身をきつく押し付けていくのでした。「あーーん、もっと」尖ったヒールの先で僕の皮膚が剥け赤くなっていきます。それは上半身から太腿へと伸びていくのでした。「もっと、あーーん」「さぁ、四つん這いになってごらん」
 僕は少し広いところに移動して四つん這いになります。ご主人様は手に一本鞭を持つと、「ビシッ!」「ぐうっ」「ビシッ!」うぐっ」僕の背中に太腿に情け容赦なく打ち据えるのでした。何十本もの一本鞭が続いたあと、『お前、今日はよくがんばっ たわね」「ぐうぅ」声にならない声で応えます。「座ってごらん」

鞭1 

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