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新しいお店での初めてのプレイ 3

空き部屋状況を見るとすべての部屋が埋まっていました、仕方なく近くホテルを訪ねてもやはり満室だったので、再び゛最初はいったホテルに戻って部屋が空くのを待合室でまつことにしたのです、もうこの段階で僕の心はすっかり塞ぎ込んでしまっていたのでした。「お前、どうしたの?暗いわ、テンション低いわよ」「そんなことありません」といいながらその声自体がトーンの低い声になっているのでした。「ご主人様、前のお店で利用したホテルなら空いていますよ」「うん、でも今のお店の指定のホテルがここなの、よく考えて、私は今のお店に頼んで入れてもらったのよ、確かに前のお店で使っていたホテルは使いやすいかもしれないけれど、そんな勝手なことできないの、わかるでしょう?」「は、はい ……」「お前、どうしたの?」「い、いいえ…」ようやく空き部屋ができた連絡がフロントから入ったのですが、何か気まずい思いで部屋に向かったのでした。部屋に入ると、「シャワを浴びさせてください」「そんな時間ないのよ」「わ、わかりました」やはり重たい気持ちのまま、ご主人様が座ったソファの前に正座したのでした。ご主人様のおみ足をマッサージしようとすると、「待ちなさい、いったいお前が今どんな気持ちなのかちゃんと説明しなさい」「は、はい…..正直に話します」
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